どうもオリジナルブランド通販に興味を持つ
三山純です。こんにちは。
みなさん、マンゴスチンエキスについてご存じですか?
今回は、マンゴスチンエキスについてのトピックスをご紹介いたします。
オリジナルブランド通販の三山純が語ります
日本新薬(京都市南区)は11月20日、東京・AP東京八重洲通り11階において、「第7回機能食品素材セミナー」を開催、大勢の取引先関係者が参集するなか、同社が扱う新しい抗糖化素材「マンゴスチンエキス」および「アロニアエキス」を紹介し大きな注目を集めた。マンゴスチンエキスは昨年10月に上市された抗糖化素材で、今回はヒト試験等を報告した。アロニアは来春発売予定のであり、脂質代謝促進作用、筋肉合成促進作用が期待される。
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セミナー開催の冒頭、同社取締役機能食品カンパニー長である足立博司氏が「政府の規制改革の目玉として、健康食品の機能性表示を可能とする新たな機能性表示制度を可能とする新たな機能性表示制度が来年度中の実施に向けて検討がなされています。(中略)今回は皮膚と筋肉に関連する講演を二人の先生にお願いしました」と挨拶した。セミナーでは3つの講演が行われた。まず、森谷敏夫京都大学大学院人間環境学研究科授が「サルコペニア(加齢性筋肉減少症)における運動と栄養の役割」と題して、歩行はエネルギーと捉え歩きの速さで余命を決定すると話した。また、米や砂糖の消費量が減少しているのに、糖尿病が増えているのは運動不足と指摘し、運動しながらDHAやクルクミンを摂取して血圧を正常化することが大切と訴えた。
続いて市橋正光再生未来クリニック神戸院長(神戸大学名誉教授)は「若々しく健康な皮膚を維持するために~内外からの防御~」をテーマに講演した。皮膚老化や光老化の最新治療、再生医療の皮膚若返りへの応用症例を紹介しながら、見た目のアンチエイジングが重要であることを強調した。
「抗糖化素材マンゴスチンエキスの美肌作用とメカニズム」と題して講演した日本新薬食品開発研究所の三枝武蔵氏は、老化が進行する原因のひとつとして関与するAGEsをマンゴスチンエキス(商品名:マンゴスチンアクア)が減少させる効果があることや、ヒアルロン酸(あるいはコラーゲンペプチド)との併用で線維芽細胞賦活作用の確認、ヒト試験で早い体感と高い体感が得られること等を説明した。マンゴスチンアクアは肌の粘弾性の改善作用、肌の水分量の改善作用なども検証されており、同社では優れた美容健康素材として市場開拓を積極的に進めている。
一方、アロニアエキスは体組成(脂肪量、筋肉量)に及ぼすことが確認されており、脂質代謝促進作用、筋肉合成促進作用、体重増加抑制作用、体脂肪蓄積予防作用などが期待できる。ポロモーションケア、運動機能向上、抗ロコモ等に向けた健康志向食品、サプリメントに来春から発売する。
・・・というわけで
いかがでしたでしょうか。
これで、今回のオリジナルブランドブログは終わります。
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それでは、また会いましょう。
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