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マンゴスチンエキスパウダーの取り扱いを開始

どうもオリジナルブランド通販に興味を持つ
三山純です。こんにちは。

みなさん、マンゴスチンエキスパウダーについてご存じですか?
今回は、マンゴスチンエキスパウダーについてのトピックスをご紹介いたします。

オリジナルブランド通販の三山純が語ります

BGGジャパン(東京都中央区)はこのほど、マンゴスチンエキスパウダーの取り扱いを開始した。抗糖化および抗酸化作用が高いとして、美容分野での市場開拓を進めていく。
 製品は、中国産のマンゴスチンから抽出した、40%の粉末品。1日あたりの摂取目安量は100~200㎎だ。機能性としては抗酸化、抗糖化をはじめ、抗腫瘍、抗炎鎮痛、降血脂、免疫力増強、抗菌、抗動脈硬化などの効果も期待できる。
 最近、日本や欧米ではマンゴスチンを配合したボディーローション、ジェル、マスクといった化粧品が発売されており、同社は、新たな美容素材として着目している。今後、美肌効果について研究を進める構えで、食品・化粧品用途での利用を提案していく。

三山純のオリジナルブランド情報

焼津水産化学工業は、今年に入り本格的な原料展開に乗り出したカツオ・マグロ由来のアンセリン製剤「マリンアクティブ10」について、PR会社と協働でプロモーションを図る戦略的な展開を仕掛けていくことを明らかにした。その第一段として、大正製薬、日清ファルマ、日本ミルクコミュニティの3社がアンセリン配合商品を一斉販売する。商品発売日の9月1日、YSKと販社メーカーの合同記者会見が行われ、メディア関係者約100人が見守る中、大々的なPRが行われた。アンセリンは長年の研究で、疲労抑制作用や尿酸値の低下作用を突き止めているが、消費者認知を広げていくのはこれから。高い生理作用と海洋魚由来の分かりやすさを訴求し、商品開発の提案では“美味しいものをあきらめない”をコンセプトに新規採用を狙っていく。会見では坂井和男YSK代表取締役社長が挨拶、本プロジェクトに寄せる期待の大きさが窺えた。
YSKが機能性素材としてのアンセリン製造開発に着手してから9年、高濃度アンセリンの製法を新たに確立して今年から本格的な供給を開始した。抗疲労効果に関心が持たれたが、YSKでは尿酸値低下作用を切り口に新たな提案ができないか模索し、市場認知を上げながら用途提案を進めていく戦略を打ち立てた。以前、N-アセチルグルコサミンで同様の戦略を仕掛け、供給量拡大に成功している。YSKではアンセリンの生理効果や原料の品質などについて情報を発信していく。原料ベースで初年度1・5億円を目標に、3年後の2011年には3億円を目指す。そのプロモーション展開は本記者会見を皮切りに、ドラッグストアなどでのディスプレイコンテストも企画している。流通や小売への商談において、最初の採用商品である大正製薬「アンセリン粉末緑茶」、日清ファルマ「アンセリンB」、日本ミルクコミュニティ「農協1日分の野菜アンセリン」の3アイテムの共同商談も検討していく。新商品それぞれの販売目標は、「アンセリン粉末緑茶」は初年度1億円、「アンセリンB」は同1億円、「農協1日分の野菜アンセリン」は同2億円を見込んでいる(各商品紹介は●面に掲載)。
また記者会見では、トークゲストとしてタレントの石田純一氏が来場。アンセリンは、若々しくハツラツとした印象のある石田氏と同世代の50代男性を中心に提案していきたい意向であり、健康意識の高い石田氏も関心を寄せていた。
アンセリンは、カツオとマグロに含まれるβアラニンとメチルヒスチジンの2種のアミノ酸が結合したペプチド。「マリンアクティブ10」は、ツナ缶の製造時に出る煮汁から濃度10%のアンセリン製剤を精製し粉末化している。プリン体を約99%カットしていることも特徴である。
・・・というわけで
いかがでしたでしょうか。
これで、今回のオリジナルブランドブログは終わります。
何かご意見、ご感想がありましたら
三山純にまでご連絡ください。
それでは、また会いましょう。

オリジナルブランド通販も宜しくお願いしますね。

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