どうもオリジナルブランド通販に興味を持つ
三山純です。こんにちは。
みなさん、についてご存じですか?
今回は、についてのトピックスをご紹介いたします。
オリジナルブランド通販の三山純が語ります
NNFAジャパン(日本栄養・食品協会、東京都新宿区)はこのほど、日本の健康食品の法制化に向けて、米国の有力な健康食品業界団体であるCRN(米国栄養評議会、本部:ワシントンDC)およびNPA(米国自然製品協会、本部:ワシントンDC)との協同提携を結んだ。協同提携は健康食品に関する規制緩和や法整備の実現、日米間の健康食品ビジネスの交流拡大などを行う。さらに、健康食品の機能表示や食品安全性、製品の原材料や科学などに関する情報交換も実施していく予定だ。
ウィリアム・ラーン理事長は「今、世界では健康食品が社会的な地位を得て、人々の健康に寄与している。欧米やアジアではサプリメントを予防医療に定義して、うまく活用している法律を整備している国が増えている。
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米国では1994年に成立したDSHEA法が制定され、国民の健康に大きく貢献し、医療費軽減にも貢献している。サプリメントが健康問題を解決する一つの方法として認知されている。現在、日本でもメタボや高齢者医療など関心が高まっている。健康意識が向上し、自分の身は自分で守るという健康意識が芽生えている。サプリメントニーズはより高まり、日本市場は拡大していくでしょう。“チャンスとチャレンジ”の大事な時代に来ている。そこで、米国の2つの有力団体とコラボレーションすることは、日本の市場にとって大きな意味を持つと期待している」と決意を述べている。今回の協同提携により、実際にワーキンググループを立ち上げて、情報交換を行い、両国のサプリメント市場に貢献していくとした。
NNFAジャパンは、5月の総会で、健康食品に関する法制度の試案「健康食品の法制化における8つの基本原則」を発表している。8つの原則は、①名称および定義②保健の用途③事業者責任④機能性素材の保健の用途、有効性および安全性に関する科学的根拠⑤健康補助食品の有効性および安全性に関する科学的根拠⑥製造および品質管理⑦消費者への普及啓発⑧販売後安全管理・衛生上の危害の報告義務で、成り立っている。今後、これについても討議してことしている。
CRNはサプリメントの原材料や製品の製造業者を代表する業界団体。ハイレベルな科学的根拠を基盤に事業を進める協会として知られている。NPAは米国内最大の規模と最古の歴史を誇る業界団体で、食品、サプリメント、ナチュラル製品、卸売業者、販売業者など幅広く網羅し、その総数は1万社を超えている。
・・・というわけで
いかがでしたでしょうか。
これで、今回のオリジナルブランドブログは終わります。
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それでは、また会いましょう。
オリジナルブランド通販も宜しくお願いしますね。