三山純のWEBライフ!

アフィリ&個人ブログについて三山純が考える

こんにちは、三山純です!!
今日は、アフィリエイトと個人ブログについて考えみようと思います。

現状、医療品を紹介するアフィリエイトサイトが多く乱立している気がします。
運営方針は色々あるみたいですが、どのサイトも似たようなデザインや旧式のWebデザインとなっている。
三山純は思いました「オシャレなアフィリエイトサイトってないんだな」って

もしくは、見る人が見れて、すぐにアフィリエイトサイトだと分からなければいけない理由があるのかも知れません。
三山純は、そのあたりはわかりませんので、次にいきます。

今後、インターネットユーザーのネットリテラシーはますます上がっていくことが予想されます。
段々と多くのユーザーが、直感的にアフィリエイトサイトを回避するようになるため、売上は減少していくだろう。
これによって、ますます情報弱者をターゲットとした商売する人が出てくるかもしれない・・・
だから、アフィリエイトに悪質なイメージがついてしまうのでしょうね。

今後は「どれだけ本音っぽさ」を演出した文章が書けるかとか
「公平な立場」「公式っぽい」上質なデザインのサイトを作れるかということが
強いアフィリエイトサイトのポイントになりそうな気がします。

そうなってくるとアフィリエイトは誰でもできることではなくなり、
表現力の巧さやWebデザイン等のスキルが必要になりそうだ。

そして、きちんと理解されてユーザーも満足するサービスや利用が進むことで、イメージアップもすると思うです!
三山純、いま、いいこといいましたよね?

さて、アフィリエイトの話をしていたら思い出しました。
まあ、関連情報として書いておきますが・・・

これから書くことは
あくまでもブログのPV数を伸ばしたいブロガーを対象に書いてみます。

三山純は、ブログのPVを伸ばそうともSEOでトップを取りたいとも思っていません。
三山純は、ブログの格差は広がり続ける・・・と思っています。

そんなブログ戦国時代を勝ち抜きたい人向けに、色々と三山純は書いていこうと思います。

ネット上にコンテンツが増加し続ければ、当然ですが代替消費は起こりやすくなり、
誰もが自分が信頼できる人のブログ、質の高いブログを追うようになりますよね。

YouTuberに既に大きな格差があるようにブロガーにも大きな格差が生まれます。
すごくあたりまえですが、面白い記事を書けるブロガーが強いし、
リアルで面白い・変わった経験をしている人が強いし、個性のある文章を書けるブロガーが強い。

ごく普通の人がブログで食べていくのは難しい
※そもそもブログで食べていくのは難しくなっています。三山純は、絶対にブログで生活していこうとは思いません。

★個人ブログの魅力は、「人の経験」「自分では経験できない貴重なこと」を書いてくれること!!

しかし現状、多くのブロガーは、スペシャルな経験をしてなくても、
とりあえず何かしら生活のどこかを更新し続けている。

三山純は、生活のことも書くかもしれませんが
WEBが関係していれば、なんでもいいかな?っていうスタンスです。

コンテンツがなくなっても毎日更新をカルマとしていれば、記事の質は段々と低下し
ていってしまう。ブログだけで食べていこうとするとリアルな体験が減るため、
段々と誰でも書ける記事が増えていきます。

The・袋小路  というやつですね。

リアルな体験こそ記事に活きてくるため、副業的にブログをやるほうが収益が上がったりすることも多そうです。

そのわりにライバルの新規参入は相変わらず多いので
(ライバル視しているのは、こっちだけかもしれませんが・・・)

とにかくブログだけでなくWebマガジンなども含めて、それだけで生きていくというのは既にとても難しくなっているだろう。
そして、ブロガーの誰かがたとえ少数でも、儲けていると話す限り、ブロガーの新規参入は減りそうにありません。

でも、フェイスブックが商用利用みたいな動きが活発化したら、どうなるんだろうなぁ・・・
(三山純の独り言です)

また、たとえ今PV数が集まったとしても、ブログ1本で生活していこうとするのはややリスキーではあります。
Amazonアソシエイトはこれまでインセンティブを下げてきたし、今も少しずつ下がるでしょう。
Googleアドセンスもいつインセンティブを下げるかも分からないし

個人向けの保証を下げたり、サービスを打ち切りにするかも分かりません。

これはあくまでも三山純としての意見ですが
そもそもブログで儲けられるのはスーパーライターか、ビジネススキルが以上に発達した
WEB戦士だけです。

・・・
・・・・・
・・・・・・
三山純も、できればそうなりたいです!!!

三山純のWEBライフ!

ニュース・キュレーションの未来を三山純が考える

どうも三山純です。

タイトルの書き方を変えてみました。
これまでは三山純が先でしたが、今回は三山純が後ろです。

さて、今回は
三山純がキュレーションサイトの未来を考えてみたいと思います。

ま、簡単にいうと、三山純も利用している
グノシーやスマートニュース、Anntena、ニュースピックスは今後どうなっていくだろうか・・・を
三山純なりに考えてみようと思います。

★キュレーションサイトの問題点
早速、三山純がキュレーションサイトを使っていて「ん?」と思ったことを
書いていきますよー!!
|д゚) <ついてきてね。

三山純が思うに・・・このタイプのアプリの難点は、課金の難しさにあると思うです。
ユーザーのニーズに合わせた記事を集めていくため、ユーザーと記事と広告を合わせることができるけど
合わない広告は、とことこん合わないのです。

また、広告を多くしていては、それはキュレーションサイトではなくなってしまいます。
密かに広告を増やしていては、ユーザーは離れていってしまうだろう。
かと言って、明らかに広告と分かっている記事を読む人も少ない。

★なんだかんだいって、三山純としてはキュレーションサイトは儲かっていないと思いますよ。
少なくとも長くは続かないかな? なんて思っています。

★さてさて、現状の各メディアのマネタイズはざっくりと以下のようになります。
箇条書きですが、書いてきましょう!!

スマートニュース:ニュース一覧の中に「広告」とマークアップされた広告記事。

グノシー:広告記事は「Sponsored」と表示されている。

Antenna:アプリ内で商品を宣伝

ニュースピックス:月額1,000円払うと、有料メディアの記事が読めるようになる。

この中で合理的なマネタイズは、Anntenaとニュースピックスですかね。
ニュースピックスは、情報収集にお金をかけることを厭わないビジネスマンを上手にターゲットにしていると思うんです。

また、今後、より多くのインターネットユーザーがジャンクな情報をもっと欲しがり
お金をかけてでも知恵や信用できる情報を求めるようになるかもしれません。

ここまでのところをふまえて、三山純がニュースアプリの将来を予測してましょう!!!。

★★★
少数のニュースアプリがシェアの大半を占めるように
アプリというインストールの障壁の高さと既存のアプリの使い勝手の良さ、マネタイズの難しさから、
同ジャンルでの新規参入は難しかも。

最終的には淘汰されいくつかのニュースアプリにまとまりますが、ニッチな情報を整理したニュースアプリが
今後ヒットすることは十分考えられますかね?

んで、たぶん、グノシーとスマートニュースのどちらかが無くなるでしょう。
なんでか?

だって、配信されるニュースは似通っているですから

似たようなアプリを2つ入れる意味はありませんよね?

三山純はグノシーを使っていますが、なんとなくスマートニュースが段々とグノシーを圧迫していくような気がしています

あとは・・・キュレーションの性質から、ニュースアプリが合理的に進化するなら、広告よりアプリの機能拡張のための課金や、ニュースピックスのような有料情報への課金が増えるかも?

ニュースアプリのRSS化 情報収集する上で、ニュースアプリの使い勝手はかなり良いです。
現状、ニュースアプリでは自分の気になるジャンルや特定のメディアを選ぶことができますし
今後はその選択肢が増えていき、自分の気になるメディアはニュースアプリで見るというようなことが増えていくと思います。

逆に言えば、スマートニュースのような体裁のRSSリーダーアプリが普及してくるかもしれないでしょう。

どうですか?

今回は三山純がニュース・キュレーションの未来を考えてみましたが・・・お気に召しましたか?

今後も三山純のWEBライフ!お楽しみください!!

三山純のWEBライフ!

三山純の考える日本のバイラルメディア

どうも、三山純です!

前回は海外のバイラルメディアについて取り上げていますが。
今回は、日本のバイラルメディアについて取り上げてみたいと思います。

三山純が知る限り、日本でバイラルメディアは発展途上です。
でも三山純が、そのあたりを調べてみたいと思います!!

それでは「三山純の考える日本のバイラルメディア」のはじまりです!!

三山純が思うところですが、日本ではバイラルメディアというと「無許可転載」「パクリ」など
あまり良くないイメージがある気がします。
内容はエンタメ系や自己啓発系、動物系、感動系などが多いですね。
多分、個人向けだから「いやらしい」匂いがしているんでしょうね
なんとなくですが、三山純は、そう分析しました。

では、海外と日本で何が違うのだろうか。

その違いは主に「ライターの質」と「1記事作成に注力する加減」だと、三山純は分析しました。

★日本のバイラルメディア
日本のバイラルメディアは、個人により運営されることが多いですね。
企業が運営する場合も、やや怪しげなベンチャー企業が多い気がします。
コンテンツは、ほとんどが「英語記事の翻訳」「動画の紹介」「ツイートまとめ」となっています。
なんで、これらが多いのかというと、これらは記事作成時間がごく僅かなので
1人〜数人で運営することができるからです。
ライターは正直、ネットサーフィンが普通にできさえすれば、誰でも良いだろう。・・・そんなレベルです。
三山純でも出来そうです。

さて、日本で評価が低い理由は
ネット上のウケが良さそうなコンテンツを集めて、まるっと載せているだけなので、
日本のバイラルメディアはバッシングの対象になりやすいのです。
そのため、大きな企業の広告枠は持てず、大きな企業ではバイラルメディアを敬遠していますね。
※あくまでも三山純としての考えです。

★海外のバイラルメディア
海外の場合、まずライターの数の多いらしいです。
そして、一人ひとりのライターが1記事に注力し、完成度の高い記事を作成する。

また著作権的な問題もクリアしている場合が多いらしいです。
組織と提携して、許可を得た上で記事が書かれている。
また、動画についてのコメントも、ライターが独自のコメントで、ある程度の長さできちんと添えられている。
こんな専門的なライターは三山純では難しいかも・・・

著作権的な問題、モラル的な問題がクリアされるといろんな企業とのコラボがしやすくなるそうです。
オリジナルコンテンツやタイアップ広告の記事を作成し、
様々な企業とコラボしながら高い収益を上げている会社も多いようです。

★さて、これらをまとめて、三山純がバイラルメディアの未来を考えてみようじゃありませんか。

海外と同様に運営体勢が整ったバイラルメディア(とは呼ばないかもしれないが)が多少は人気となる。
ただし、日本の場合、英語のメディアとくらべてマーケットが小さいので、成長には限界があるかもしれません。

たぶんバイラルメディアの大半が淘汰され、一部のみが生き残る・・・と三山純が思います。
生き残ったとしても、ハイペースで更新し続けていると段々とネタが尽きてきて、
コンテンツを探すのが大変にストが上がっていくかもしれません。
ここまでは、なんとなく三山純でもわかりますよー!(^◇^)

あとは、コンテンツの質が下がっていくことがわかりますね。
今後も個人やベンチャーによりバイラルメディアは乱立され続けるでしょうが、
そこの障壁を乗り越えられる一部のバイラルメディアのみが生き残るでしょう。
三山純はそう考えます。

さらに、引用、まとめ、オリジナルのコンテンツが混ざったメディアが増るでしょう。
このまえ、三山純が紹介したように、海外と同様に引用したものにもライターによって
何らかの付加価値が付けられたメディアが人気となるでしょう。
これは運営側の著作権的問題とモラル面の問題への対処となります。
これも三山純が予想できる範囲のことですね。

また、学び系、役に立つTIPS系のバイラルメディアが普及することも予想されます。
今、インターネットのほとんどの情報はジャンクなものだ。有益な情報も多くあるのだが、それらは集約されていません。

情報を集約するキュレーションと言う名のもと始まったバイラルメディアですが、
多くのユーザーが感じるように感動動画や動物動画、絶景写真、感動系のストーリーなどのエンタメ系の情報の
キュレーションしかできていないと思います。しかし、三山純も大好きな有用な学び系の情報もシェアされやすい性質を持っています。

ただ学び系コンテンツは特に著作権的な問題が障壁となりそうですが・・・

――どうでしょうか。
三山純がバイラルメディアについて書いてみました。

今後も三山純のWEBライフ!を宜しくお願いしますね!

三山純のWEBライフ!

三山純とバイラルメディア

こんにちは三山純です。

前回にひき続き、バイラルメディアについて書き足していきます。
そのあとで三山純が考えるブログの未来をお知らせしたいと思います!!

では、三山純のバイラルメディアについて調べてきたことを報告します。

★バイラルメディアは価値向上と収益化が今後の鍵

バイラルメディアの収益源は、その爆発的なトラフィックを利用した広告収入です。

しかし、既存コンテンツ中心の編集ではコンテンツ自体の認知は得られても、
メディアとしての認知や信頼を獲得しづらいため差別化は容易ではありません。

三山純は、バイラルメディアのコンテンツは直感に働きかけるものと考えているため
メディア自体の精読率が低いこともあり、広告主から媒体の価値が評価されていないじゃないかと思っています。

また、三山純が友達から聞いたところによると
欧米ではバナー広告よりも「ネイティブ広告」と言われるものがあるそうです。
広告であっても内容や体裁が読者視点で構成されていて、拡散されやすいように工夫されているそうです。
三山純だけでなく、皆さんもご存じのとおり、広告手法によって収益をあげるメディアが多くなっていますが、
日本ではまだ「ネイティブ広告」はまだまだ普及していないと三山純は考えています。

★データ分析とオリジナルコンテンツ制作で進化を目指す
また、バイラルメディアはSNSでの拡散からトラフィックをメインとしているため
Facebookのニュースフィードアルゴリズムの変更に大きな影響を受けやすいことも大きな課題となっており
検索エンジンを意識したコンテンツ作りも重要となってきています。

老舗のバイラルメディアでは、拡散しやすいコンテンツを分析するために専門家でチームを組み
オリジナルコンテンツの制作のために、マスメディアで活躍してきた編集者を集めたり、
大手TVと提携するなど、メディアの質向上に取り組んでいます。

なんとなくオウンドメディアよりバイラルメディアの方が、海外では熱があるように感じますね。
三山純は、そう感じました。

しかし、海外では、バイラルメディアが一過性の流行で終わるのか
ネットメディアの新しい道しるべとなるのか注目されているそうです。

三山純もバイラルメディアの今後の動向が気になります。

三山純のWEBライフ!

三山純とブログの未来

三山純です、こんにちは!

今回は、ブログの未来について予想してみようと思います。
未来といっても数年くらい先のことを予想するだけです。

あくまでも三山純としての個人的な意見なので
偏った内容になると思いますが、許してください。

それでは三山純のブログの未来!
はじまりはじまりー!!

◆将来的に、Webは合理化されるでしょう。

合理化を話す前に、バイラルメディアについて説明したいと思います。
バイラルメディアって知ってますか?

バイラルメディア(Viralmedia)のバイラル(Viral)とは
「ウイルス性の」「感染的な」という意味。

「バイラルメディア」とはFacebookやTwitterなどのSNSの情報拡散力を利用して
インパクト・話題性のある動画や画像を中心とした記事に、短期間で爆発的なトラフィックを集めることを目的とした
ブログメディアを指します。

まぁ、もっと個人に参加してもらうオウンドメディアみたいなもんですね。
レイアウトの特徴は、記事の上下に大きめのソーシャルボタンを配置し、
共有しやすくしたレイアウトと、スマートフォンでの閲覧を意識したデザインが特徴かもしれません。

他にもSNSで情報が拡散しやすいように、
ソーシャルボタンがコンテンツの上下に配置するフォーマットが広まり
「バイラルメディア」は一躍注目のキーワードとなりました。

日本でも2013年12月にリリースされた動画を中心とした
「dropout(ドロップアウト)」を皮切りに、「Whats(ワッツ)」、「BuzzLive! (バズライブ) 」、「CuRAZY(キュレージー)」などが次々とリリースされ、半年あまりで数えきれないほどのサイトが登場しています。

しかし、既にネット上に存在するコンテンツをキュレーション(収集)しているメディアが多く
また、オウンドメディアとバイラルメディアとの明確な違いが分かりにくい点、
さらに参入障壁が低いためバイラルメディアが乱立気味であり、

日本でも、バイラルメディアの自然淘汰が始まっていると言われています。
そして、オウンドメディアもあることから

日本は、WEBメディアの戦国時代に突入したような印象を受けています。

★メディアの価値向上が今後のカギ?!

もし企業でバイラルメディアを立ち上げた場合、
その収益源は、その爆発的なトラフィックを利用した広告収入です。

しかし、既存コンテンツ中心の編集ではコンテンツ自体の認知は得られても、
メディアとしての認知や信頼を獲得しづらいため差別化は容易ではありません。
また、バイラルメディアのコンテンツは、たまにはお下品なものもあることから
下手したら企業イメージを悪くさせるリスクもあってか、広告主から媒体価値評価を得ることが難しいのが現状です。

ちなみに、欧米ではバナー広告よりも収益化が難しいと考えられていて、日本でも、困難な波が押し寄せてきている感じがします。

【つづく】

三山純のWEBライフ!

三山純とFacebook

こんにちは、三山純です。

三山純は、この「三山純のWEBライフ!」を作る前は
Facebookでブログをやろうかなー、なんて思っていました。

あ、三山純はFacebookを持っていませんよ。

なぜ、三山純がFacebookを辞めたかというと・・・

Facebookの個人アカウントは実名制になっているからです。
つまり、家族構成が住まいが特定されそうだからです。

FacebookページはGoogleやYahoo!の検索エンジンにも引っかかるのも
魅力的でしたが、三山純は別にネットで有名になりたいわけではありません。
だからニコニコ動画なども興味ありません。

自分の言いたい事を言える場所
誰かに伝えたいわけではなく、

ただ、三山純としての存在意義を見出せそうな場所を探していただけです。

でも、まぁ、当初はFacebookをやろうと思っていろいろ調べたことを
今日はお伝えしたいと思います。

★三山純が調べたFacebookページのメリット
第1位  無料
(費用がかからないのは三山純にとっては嬉しい!)

第2位  簡単につくれる
(三山純にとってはWordpressくらいならどうにかなるのでメリットにはなりません)

第3位  Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンにも引っかかりやすい
(三山純にとってはメリットには感じなかったです)

第4位  ブログよりもフィードバックをもらいやすい(らしい)

第5位  ソーシャルメディアとの連携しやすい

番外 炎上しにくい

★Facebookページのデメリット

第1位  更新する必要性が高い
(意外と面倒くさがりな三山純にとっては、これは大きい)
第2位  コミュニケーションが大切
(コミュニケーションよりも自分のメモ書きを置くためのブログなので特に必要なし)

・・・たぶん、誰の参考にもならなかったと思いますが
こんな三山純でも、Facebookの長所と短所を知ってから
Wordpressを設置することになりました。

Facebookページは無料で開設できるものの、情報やコミュニケーション能力が大切です。

こまめな更新や連携が不得意な方は、是非、この私「三山純」のように
のびのびとWordpressでブログを更新していきましょう。

三山純のWEBライフ!

三山純のブログへの対応

どうも三山純です。

三山純は、ブログを始める時に
色々と考えていたことがあります。

それは「ブログのテーマを統一する」ということです。

今日は三山純が考えるブログへの思いを
書いてみたいと思います。

皆さん、ブログを書きはじめるとき、
どのような内容にすればいいのか悩んだりしてませんか?

三山純もブログ初心者なのですが
ブログ初心者にありがちなのは――

最初は日記を更新していたけれど、
そのうちに好きな映画の話について記事を書き、
デジタル家電について記事を書き始め
途中で飽きて、最近飼い始めた犬の話に変わって
犬の育て方を中心にブログが進む・・・・

…といったように三山純のブログのテーマが
コロコロ変わることです。

個人ブログだから、別にいいと思います。
三山純は、個人ブログに
そこまでテーマを持たせる意味が分かりません

三山純は、書き手に魅力があれば、どんなテーマでも
読者が増えることもあります。

しかし、ビジネスだったら「テーマが明確」な方が
いいですけどね

テーマが統一されていると様々なメリットがあります。

①設定したテーマに興味のある読者と繋がりやすくなり、
リピーターになってもらえるかもしれません。

また、同じようなネタでブログを書いているブロガーと仲良くなり、
情報交換が出来るようになります。

基本的にテーマが多岐に渡るブログだと、
リピーターやブロガーとの交流スピードが遅く、関係も「広く浅く」になってしまいがちです。

三山は、別にそれでも構わないと思っています。
ただ、テーマを意識しながらブログを更新・運用していく事が
読者にとっても読みやすいブログ運営を実現することができます。

仮にテーマがブレていても
ブログを読みやすくすることで、幅広いテーマの提供が可能となり
「お気に入り」に登録してくれる可能性が大きくなると考えています。

今回は三山純式!ブログの進め方について
お伝えさせていただきました。

三山純のWEBライフ!

はじめまして三山純です。

みなさん、はじめまして
三山純と申します。

私、三山純は、サッカーが趣味で現在も趣味でフットサルのチームに所属しています。
サッカーを通して得た体力とガッツを活かし、粘り強くWordpressを更新していこうと思っています。
みなさん、どうぞよろしくお願いいたします。

三山という文字は意外と宗教と関係していて、
その一つに遠州三山(えんしゅうさんざん)というのがあります。
私、三山純は、今日はそのことについて書こうと思います。

遠州三山(えんしゅうさんざん)は、静岡県袋井市にある3つの寺院のことで
旧遠江国(遠州)の三古刹を意味します。
①法多山尊永寺 (真言宗)
②萬松山可睡斎 (曹洞宗)
③医王山油山寺 (真言宗)

また江戸時代には浜松市天竜区の以下の修験道寺院を遠州「三山」としていた。
現在はすべて曹洞宗になっている。
・金光明山光明寺
・秋葉山秋葉寺
・春埜山大光寺

こうした霊験あらたかな苗字である「三山」に純真の純を足した
「三山純」という名前は、自分でも気に入っています。

なので、自分のことを名前で言いますが
気にしないでください。

みなさん、これからも
三山純を宜しくお願いしますね!!!