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三山純のWEBライフ!

三山純とWEBの歴史3

どうも三山純です!

誰もが自由に使えるWEBは、ビジネス的に見ても大チャンスですよね。
だって、タダで使えるものを上手に活用することできるのですから・・・
これは三山純にだってわかることです。

というわけで、三山純だけでなく
これに目をつけた人たちが、続々と新しいWEBビジネスを立ち上げ、活用しています。

そして、今、それらに対応するように、様々なWEBブラウザーが立ち上がっています。

こんかいは、WEBブラウザについて三山純が紹介します。

それでは今回の「三山純のWEBライフ!」はじまりはじまりー!!

ブラウザを語るなら、まず始めはコレ!

アメリカの国立スーパーコンピュータ応用研究所(NCSA)がMosaic(モザイク)というブラウザーを作りました。
初期のブラウザは文字だけだったのですが、Mosaicは画像の表示できるWebブラウザーということで、
三山純の想像のとおり、たちまち大人気となったそうです。

文字だけだったのが、画像も表示されると嬉しいですよね。
三山純は小説を読んでいて
挿絵があるページに差し掛かると、ちょっと嬉しくなります。
三山純が想像するに、きっとそれ以上の感動だったと思いますよ。

まぁ、そんなこんなで
1995年前後にネスケ(Netscape)やIE(Internet Explorer)といった
ブラウザが登場し、この2つがWEB業界のブラウザの柱となります。
三山純もネスケもIEもお世話になりました。

ちなみに1995年というのは「Windows 95」が発売された年です。
Windows95の発売によって、一般家庭にパソコンが広がりはじめましたね。
三山純もWindowsがきっかけでWEBに今日を持ち始めました。

当初は、2大ブラウザによってWEBが盛り上がり、
良い意味での競争が生まれました。

しかし、少しづつWEBブラウザごとにオリジナルの機や独自のルールを作ってしまいます。
三山純が思うに「ブラウザ戦争」です。

そして、このブラウザ戦争が、Webサイトを開発するWebデザイナーやWebエンジニアにとっては大変な混乱を招くことになってしまいました。
だって、考えればわかると思います。

まったく同じWebサイトを表示させたいだけなのに、ネスケとIEではそれぞれのルールが違う・・・
ということは、2つのWebサイトに合わせた仕様で作らないといけないということです。

つまり、1つのサイトを作るのに、2サイト分の労力が必要になるということです。
三山純は、嫌です。そんなことしたくありません。

そこで「それはイカン!」と思ったティムが、
HTMLのルール化(標準化)が必要だということで、
ティムはWorld Wide Web Consortium(W3C)を設立したのです。

ティムかっこいい!!
三山純は尊敬します!!

★W3Cが設立!!
後に、ティムの友人となる、マサチューセッツ工科大学(MIT)教授のマイケル・ダートウゾス博士は元々、
コンピュータ科学の研究者として活動していた経験があり
WEBの可能性に、強く興味を示していたようです。
WEBの可能性に興味があるという点では、三山純と同じですね!!

そして、マイケル博士は、ティムやインターネットのベースとなる技術を作ったアメリカ国防省のサポートを得て、)にW3Cを設立することになりました。こうしたことから、Webはヨーロッパ生まれ、アメリカ育ちだったことが分かりますね。

いかがでしたか? 三山純のWEBライフは!?
三山純は今後もWEBについて頑張って、調査していきますので
応援してくれると嬉しいです!

それでは「三山純のWEBライフ!」今回はこの辺で!!

三山純

三山純とWEBの歴史2

どうも三山純です!

本日も始まりました。
三山純による「三山純のWEBライフ!

本日はWEBの歴史について&Webサイトの誕生について
調べたことを発表します。

正直、三山純も良くわかっていないので
間違ったことを書くかもしれませんが、大目にみてくださいね。

それでは「三山純のWEBライフ!」スタートです!!

★WEBサイトの歴史
前回の続き、WEBをつくったのはティムさんというお話しでしたね。
ティムはWEBシステムの開発と同時に世界で最初のWebサイトを公開しました。
一般的にはこの日をWebの誕生日とすることが多いようです。
その日と言うのは、1991年8月6日となります。

そしてWebがWEBたる所以となるのが「Hyper Text(ハイパーテキスト)」と呼ばれる文書同士を繋げる仕組みです。
三山純も皆さんも「おっ、知ってる言葉が出てきた」と思いましたね!

ハイパーテキストとは、その名前の通り「すごい文字」ということです。
んじゃ、何がすごいのかというと
今では当たり前になっていることだけど
文字をクリックすると他のWebページに移動しちゃうんです。
まぁ、「リンク」ですね。

んで、リンクの機能を持っている文書のことを「ハイパーテキスト」と呼んでたのです。
ティムがWeb(サイト)を考案したそもそもの目的が、研究員のデータや文献を相互に繋げることでしたからね。だから文字をつなげるということは、とても意味があったのです。
ティムは、それらのWebサイトをつくるための約束事を「HyperText Markup Language(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)と名付け、その頭文字をとってHTMLと名付けました。
どうですか?HTML、三山純も皆さんも知ってますよね。

いやぁ、ティムって本当にネーミングのセンスがありますね。
三山純もあやかりたいです。ほんとに

さてさて、ティムはこのWebサイトを公開するのと同時に「WWWクライアント」という名前のソフトウェアも発表しました。
三山純は、なんだそれ?と思って調べたところ
Webサイトを見るための「Webブラウザー」というものでした。
現在では、たとえば「Internet Explorer」、「Google Chrome」、「Firefox」、iPhoneやiPadでも使われている「Safari」などが有名ですね。まぁ、WEBの創成期のことですから、そんなもんはありません。
そこでティムはこの「WWWクライアント」というソフトを開発し、無料で世界に公開しました。
※ここで三山純は「ティムってかっこいい!」って思いました。
三山純なら優良で配布します。

そして、もっとすごいのが・・・いいですか?
皆さん驚きますよ?
三山純もビックリしたんですから・・・

しかもただソフトを公開したのではなく、ソフトがどのように作られているかという、
裏側の仕組みそのものを無料で公開したんです。

しかも特許も一切取らずに!!

これにより、Webは誰のものでもなく、みんなが自由に使えるものとなり、おかげで現在のような発展をすることができました。
三山純驚きです。

どうですか?みなさん。
この行動を聞いて、三山純は感動しっぱなしですよ。

★さて、話はまだ続きますが、それはまた次回

ではでは、今回も有難う御座いました。

三山純

三山純のWEBライフ!

三山純が文章をWEBライティングを習ってみた

どうも!三山純です!
さて、今日の「三山純のWEBライフ!」は
三山純がWEBライティングを習ってきたので
それを報告しちゃいます!!

この前、三山純がWEBライティングの下請け会社に
遊びに行ったとき、ちょっと小耳にはさんだものですが・・・

お役にたてればうれしいです。

それでは!
今日も「三山純のWEBライフ!」スタートです!

★複雑な文章をまとめるテクニック

Webライティングを含めた文章とは、文字によって
情報を伝えるための手段です。

三山純は、文章で、もっと細かく説明しようと
思っていたのですが、長い説明=わかりやすい、ではないようです。

分かりやすくなるなら、文章を短くすることも、時には必要なのです。

また、三山純を含めて
「あー!上手に書けない!」といった意識を持っていませんか。

でも、それは当たり前なのです。

人間の複雑な思考や叙情的な感情は、八百万の言葉でも現せない事だってあります。

また、あまりに「事細かく、論理的に」を追求してしまうと、
文章が複雑になるばかりで、かえって分かりにくくなるみたいです。

三山純は、皆さんが理解できるように文章が上手になりたいです。

※まだまだWEBライティングの下請け企業から学んだ話は続きます。

三山純が覚えた複雑な説明をまとめるテクニックについて紹介します。

まずは、箇条書きで伝えるということ。

伝えたい情報が多くなるほど&複雑になればなるほど
全てをしっかり論理立てて説明するのは難しいものです。

上手に文章にまとめられない、そんな時は、
ズルいかもしれませんが
説明の要点だけを抜き出して、箇条書きにするのも一つの方法です。

箇条書きにすることで、情報の“内容”がハッキリするし
伝えたいメッセージが何個かも分かります。

三山純は「伝えたいことが文章に埋もれてしまう事が無くなるから便利だな」と思いました。

ただ、WEBライティングをの下請け企業さんがいうには
箇条書きが多くなると、文章性・ストーリー性質が、なくなってしまうとのこと。

ようするに味気がなくなってしまうみたいです。

でも三山純に言わせれば、理屈が通らない説明になるよりはマシです。

★みんなが知っていることに例えてみる

専門的な事を伝える時は、みんなが知っているものに例えてみる。
三山純も「なるほど」と思いました。

少しぐらい説明をはしょっても、上手に例えることが出来れば、
話の大筋を理解してもらえるということです。

★めんどくさいときは、画像やイラストを使っちゃう
箇条書きでも例えでも、上手に説明できないときは
イラスト!イラストを使っちゃいましょう!

三山純も、イラストがあると
文章が読みやすくなります。

コンテンツの中には、スペック、場所、相関図など、
イラストを使った方が解りやすいヤツがあります

仮にそれを文章だけで説明しようとすると、かなりの文字数が必要になる上、
説明が複雑になりすぎてしまう。

なにより、めんどくさい!!

書いている方も読む方も愉しくありません。

画像を作成するのは大変かもしれませんが、
もし、画像を作れるのであれば
イラストを是非使いましょう!

イラストは、説明を簡単にできて、理解を早めることが出来るので、
三山純は画像をオススメします。

特に「アクセス」ページは、画像の方が解りやすいですよね。

駅から、自分の家までを文字だけで説明してみると
結構難しいものです。手書きでも地図をみた方が楽に到着できますよね。

三山純はイラストが描けないので、
グーグルマップや簡略化した地図の画像を貼りつけておこうかな?と思いました

あらためて・・・
Webサイトは情報を伝えるためのものです。
無理に文章だけで説明しないで、たまにはイラストのチカラを借りましょう

今回は、Webライティングの下請け企業から聞いた話を掲載しました。

ではではっ!!今回の「三山純のWEBライフ!」これにて終了です!!

三山純のWEBライフ!

三山純とWEBの歴史-1

どうも三山純です!

今回の「三山純のWEBライフ!」では
三山純がWEBの歴史を振り返ります。

今日の記事は、三山純だけでなく
みなさんにとっても勉強になるはず!

それでは「三山純のWEBライフ!」始まり、はじまりー!

さて、Webの創始者はティム・バーナーズ=リーと言われています。
なぜなのかは、三山純もわかりません、

でも、ティムがどのようにしてWebを創ったのか、
そもそもWebってどういう意味なのか。
W3Cってどういう組織なのか。その歴史をなるべくわかりやすく三山純が紹介したいと思います。

W3Cっていうのは、Webサイト制作に必要な技術開発とその標準化を行っている世界最高位の団体です。
ティムは、米国ボストン マサチューセッツ工科大学(MIT)にあるW3C本部で客員研究員であった経歴があり、HTML開発とインターネット・アカデミーのカリキュラム開発を担当していました。まぁ、ここがWebの生みの親の誕生のターニングポイントなのでしょうか。

★Webの生みの親はイギリス人のティム・バーナーズ=リー博士。
インターネットの中でももっとも重要なシステムであるWWW(World Wide Web)を発明。
2012年のロンドン五輪で開会式に登場したことがあるらしいです。
三山純は、見逃していたので、確認はしていません。

★さて、https://www.internetacademy.jp など
URLによく使われている 「www」の部分は、もちろんティムの考えた WWW に由来しているんですよ。三山純もビックリ!

では、ティムはどうしてそのシステムに WWW という名前をつけたのでしょうか。
三山純は、それを探っていきます。

★WWWの由来
ティムはCERN(セルン)という世界的に有名なスイスにある研究機関に在籍していました。

CERNは、日本語では欧州原子核研究機構と言われていて、素粒子に関する物理学的な研究を中心に行っているところです。とても長い時間のかかる研究をしている機関なので、数千人、数万人の研究者が入れ替わり立ち替わりで研究を進めていました。

また、CERNでは、こういった研究者の情報やデータ閲覧をスムーズに連動?リンク?するシステムを開発できないかという話が持ち上がっていて、

その実現に動いたのが、当時コンピュータ技術者としてCERNに在籍していたティム・バーナーズ=リーだったのです!!。
三山純は、ここからワクワクしてきます。

ティムは、研究に関係のある文献やデータをとにかく1つのコンピュータに集めていきました。
そしてさらにそのテキスト同士を「リンク」させる仕組みを計画し
それがついに実現しました。

これが、今でも私たちが使っているWorld Wide Web、いわゆるWebの始まりです。
三山純は、この話を聞いた時、興奮しましたよー!

ティムは、このシステムを発表する時にどんな名前にするかとても悩んでいたようです。たとえば「The Information Mine」という、「情報鉱山」という候補があったようです。これは頭文字を取ると「TIM(ティム)」になりますね。
三山純は、ここで「なるほど!」と思いました。
さすがにそれは自分本位すぎるかな?

と思って止めた・・・と本人も語っています。

他には「文書同士が繋がる情報網」ということでMesh(メッシュ;網目)という名前も候補にあがりましたが、これは「混乱」を意味する「Mess(メス)」という言葉に聞き間違えるということで止めたそうです。

そこで悩みに悩んで、世界中に広がる情報網が「クモの巣」のように見えるという理由で、「世界中に広がるクモの巣」=「World Wide Web(WWW)」と名付けたそうです。
三山純は、ここで「ネット」というのかな?と思ったのですが「ウェブ」という言葉が来て
三山純・・・英語を勉強しよう」と思いました。

さてさて、

かくして
三山純も当たり前のように使っている
Webサイトという言葉の「ウェブ」は、このような
テイムのアイデアによって誕生したのです。

三山純のWEBライフ!

三山純が内部SEOについてまとめてみた

どうも!三山純です!
みなさんお元気ですか?
三山純は今日も元気です!!

今回は、前回のお約束通り
内部SEOについて三山純がまとめてみたいと思います。

それでは三山純がお送りする
「三山純のWEBライフ!」スタートです!!

◆三山純がまとめた内部SEO
SEOは大きく分けて2種類存在し
それぞれを「内部SEO」と「外部SEO」と呼ぶのはわかりましたね。
でもって、内部SEOとは、自分のサイトやブログ内で上位表示させるために行う最適化の事を指します。

例えば、「タイトルや見出しに上位表示させたいキーワードを入れる」などがこれに該当します。
それに対して、外的SEOとは被リンクとか、そういうずるっこいやつのSEOとなります。
三山純は、内部SEOの方が好きかな?と思っています。
皆さんはどうですかね?
三山純と同じ考えだったら嬉しいな。

まぁ、外部SEOってのは、他のサイトから自分のサイトへとリンクを貰えば、
その分だけ評価してもらえるようなものです。

このようにSEOとして上位表示させるためにはさまざまな手法があります。
その中でも、内的SEOについて以下の動画で解説しています。

さて、今回、三山純はお友達に聞いてきた内容を書きます。

◆内部SEOを最適化する
・サイトの内部を最適化させることで上位表示させる内部SEOには、いくつかポイントがあります。
①タイトル
②オリジナルコンテンツ
③内部リンク
④・インデックスのされやすさ

みたいです。
いまこそ三山純 のメモが暴発する時がきました!!

【タイトル】
上位表示させたい狙ったキーワードがあるのであれば、
そのキーワードをタイトルや見出しに意識して入れる必要があります。
これによって、ようやく検索エンジンに認識されるようになります。
無意味にキーワードをたくさん散りばめるのはダメですが、自然にキーワードを入れていくには問題ありません。
重要なのは、「検索でヒットさせたいキーワードを不自然にならないように盛り込んでいく」と認識することです。

【オリジナルコンテンツ】
一般的な事を書いたとしても、検索エンジンからは評価されません。
重要なのは、専門性のあるオリジナルコンテンツとなります。
つまり、独自の観点で書かれたオリジナル記事です。
これは、三山純 の文章の書き方はオリジナルですので
ちょっと「おっ!いけるかも」と思いました。
三山純 のうぬぼれかな?w

これまでは中身のないサイトを量産したり、
他のサイトやブログに書いてある記事をコピペしてサイトを自動で作ったりするなど、
とても残念なテクニックが横行していたそうです。
しかし、現在ではこれらの無意味なテクニックも通じなくなっています。

そこで重要なのが、専門性の高いオリジナルコンテンツが大切になってきたそうです。
サイト運営を行う上で、オリジナル記事で埋まられた専門サイトでないとダメみたいです・・・
三山純 はオリジナルコンテンツで戦うぞ!

【 内部リンク】
他のサイトやブログからリンクを貰うことはとても重要ですが、
自分自身が保有しているサイト内でリンクを張っていくことも大切みたいですね。

たとえば
・パンくずリスト
・サイトマップが大切っぽいです。

★パンくずリスト
サイトによくあるページで、自分がいま、どこにいるかが解るやつです。
三山純 はパンくずリストが好きです。

★インデックスのされやすさ
これが三山純 はイマイチわかっていません
だれか教えてください。

三山純のWEBライフ!

三山純がSEOをまとめてみました

どうも!三山純です。

今日は僕もブログ管理者のはしくれとして
SEOについて調べてみたいと思います。

正直なところ三山純は、SEOに興味がありません。
別にこんな個人ブログで1位を取ったからといって、なにがあるわけでもないので・・・

でも、WEBといったらSEOに関するところが多いので
ちょっと、三山純式で調べてみました。

今日はそれを紹介したいと思います。

さて、多くのウェブサイト制作会社が「SEO対策」を自社の制作サービスの特徴として掲げています。
しかし、この「SEO対策」という言葉はあまりに使われすぎて、
いったい何をすべきなのかが分かりにくいです。
三山純「三山純のWEBライフ!」というブログをやっているの
SEOについて解っていませんw(三山純反省)

「SEO対策」が実際に何をするのか良くわからないという方は多いので
WEBサイト制作会社の友人に、三山純が訪ねてみたところ
三山純にも、友達はいますよw)

実は中小規模のウェブサイト制作会社にも正しく理解していないところは数多くあるとのことです。
例えば、「当社はSEO対策に強いです!」とウェブサイト制作会社が自社サイトに掲げていながら、
そのウェブサイト自体がSEO対策を全く考慮していないという事例も散見されるほどです。

やっぱり、SEOを売りにするなら、自社でSEO1位とらないと説得力がないよね。
三山純は思います。

さてさて「SEO対策」とはいったい何なのでしょうか。 三山純と一緒に考えていきましょう
それは、一言で言うなら「検索エンジンからより良いウェブサイトと認識される」ための施策です。

もう少し踏み込んで言うと「外部から良いウェブサイトであると見なされる」外的SEOと、
「ウェブサイトを良いウェブページで構成する」内部SEOという2種類のアプローチによって成り立っています。

一般敵な「SEO対策」とは、この「外部SEO対策」や「内部SEO対策」を実施することになります。

以前は「外的SEO対策」が主流であったものの、
2010年後半あたりからは「内的SEO対策」が重視されるようになりつつあります。
ちなみに、これは蛇足になりますが、SEO対策のやり方の変化については、

「外的SEO対策」を行っている(特化する)会社が、
ここ数年で急速に業績を悪化させているという現状を考えると
内部SEO対策が重要なのが分かりますよね。

あ、ちなみに外的SEO対策の基本は「多くのウェブサイトからリンクを張る」という単純なものです。
三山純的に、簡単に言わせてもらえば、いわゆる被リンク登録ですね。

これは、「多数のウェブサイトから参照(=リンク)されているウェブサイトは良いものである」という考えによるものです。
「1000件ものウェブサイトからリンクが張られているウェブサイトは当然素晴らしいものである」と考えれば、
人為的に1000件のリンクを張ってしまおう、というのが外的SEO対策です。
「多数のウェブサイトから参照(=リンク)されているウェブサイトは良いものである」

 そのため、外的SEO対策は、多くのドメインのウェブサイトからリンクを張ることで実施されます。
専門のSEO対策会社に頼むと、1000や10000といった数のウェブサイトから同時にリンクを張ってもらえます。
最近までは、こうしたサービスを利用してウェブサイトへのリンク数を増やすと同時に、検索エンジンの表示順位が向上していました。
こういうのって、「ズルい」ですよね!!三山純は、そういうズルいことは嫌いです

しかし、この手法は手軽さゆえに多用されすぎてしまったため、
Googleも対策しました。さて、さらに三山純が調べたところ
検索エンジン側がリンクの数を評価しないという方針に変更し、被リンク効果は急速に効果を失いつつあります。
急速にリンクされる数を増やすと、逆にペナルティとして検索エンジンからの評価順位を下げられることすらあるようです。
三山純・・・勉強になります。

 大きな視点で見れば、中身が優良ではないウェブサイトが、
作為的にリンクの数を増やすだけで検索の上位に来るということは、ウェブの情報環境を悪化させていることになります。
ウェブサイトが、その質よりも、お金をかけることで得たリンク数によって評価が決まってしまう状況というのは、
ちょっと、何かが違うと思いませんか?
三山純はこういう、お金で検索結果が変わるのは嫌ですね。

さてさて、内部SEOは、主にウェブページが「正しいプログラム(コード)で書かれている」ことと
「良質なコンテンツ(内容)である」ことで成り立ちます。
外部SEO対策と比べ、これまでは軽視されてきていましたが、今後は重要になる対策です。
三山純が言うところの「家柄や所持金ではなく、本来の質で勝負する」みたいなことですね。
(↑ 三山純語録に入れておきたいなぁw)

 「正しいプログラム(コード)」とは、文法に間違いが無く、かつ推奨されている表記によるプログラム(コード)のことです。
例えば、外国語で文章を書く時に、単語だけ並べておいても大雑把な意味は伝達できますが、
より正確な文法で、より適した表現で書くことが重要であることと同じです。
人間がウェブページを一見しても正しい表記かわかりにくいところですが、検索エンジンはウェブサイトをアルゴリズムで判別しますので、正しいプログラムかどうかは冷徹に判断します。三山純と違って検索エンジンて立派ですね。

また、「良質なコンテンツ(内容)である」とは、ウェブサイトに記載されている情報が、独自の内容であり、
かつ豊富な情報量であることが基準になります。
他のウェブサイトを模倣した内容であったり、情報量が少ないと評価されないということになります。
これを三山純が例えるならば、オリジナルの文章が大量に収められている本の方が、他の既存の文章を寄せ集めた本よりも価値があるはず
ということです。

どうですか?
結構わかりやすくなっていると思います(三山純、めちゃめちゃ頑張りました

次回は、三山純が内部SEO対策を解説します。

三山純のWEBライフ!

三山純とWEBの歴史?

どうも!三山純です!

今日も相変わらず
WEBを考察していきたいと思います。

ユーザーデータとプライバシー

2015年現在、ADテクノロジーやMarketing Automation、パーソナライゼーション等のデジタルマーケティング技術が活発です。
そこではユーザーの属性・行動データを活用することが肝となってきますが
そんなユーザーのデータが他に漏らされるとしたら
非常に不愉快で危険なことでしょう。

私たちは親しい友人やいきつけのお店であれば、自分のことや家族のことを共有し
より相互理解のある関係にしていきますが、
もし、その情報を他にいいふらしたり、ましてや他に売られていたとしたら、
その関係をなかったことにしたくなるかもしれません。

Webサイトは、見る人が誰であるかによってカメレオンのように変化し、
まるでその人のためだけに印刷されたパンフレットのようなものになり得ます。

たとえば、ある個人が選挙候補者や、毀誉褒貶の的になっている企業のWebページを訪問したとします。
政治家ないし企業はその人の記録をすばやく確認して、
その特定の人物の心を打つような適切な宣伝文句の組み合わせを提示することができます。
そしてその人物が異論を唱えるかもしれない部分を臨機応変に隠してしまうのです。

これは効果的なターゲット・マーケティング?、それとも詐欺?。
それは三山純を含めて、個人的が決めることです。

P3P(Platform for Privacy Preferences)という規格があります。
三山純は面倒なので、詳細を省きます。
でも三山純式にカンタンに説明すると
P3PはWebサイトの運営者がどのように個人情報を扱っているかを示すためのフォーマットです。
ここ数年のユーザーデータ活用の活発さからみても、プライバシーポリシーの策定はもちろんですが
P3Pの記載や、その内容についての気づきをスムーズに行うためのビジュアライズ化についても需要が生まれるかもしれません。

◆ググる
三山純を含んて、みなさん、ぐぐる。って使いますよね?
Webが普及して以来、多くのサービスが誕生しました。Google社の検索サービスはその最たるものでしょう。
「何かを調べる・探す時にはGoogleにアクセスする」という行動が一般的になり、「ググる」という言葉が辞書に登録されたほどです。
三山純は、ググるという言葉を使いますが、皆さんはどうですか?

いまでは、検索サービスが一般化しましたが、こんなWebサービスを準備するためには
データセンターを用意し、IPアドレスのあるサーバー環境を構築し、プログラム開発を行い、
サービス開始後も死活監視を継続的に行いつつ、何かあったらメンテナンスをするというとてつもない大仕事が必要でした。

しかし、高機能で柔軟に保守可能なIaas/Paasが一般的になると、他のWebサービスからのデータを利用するWebサービスが爆発的に増えました。徐々にWebサービスは他のWebサービスと連携してその価値を高めるようになってきたのです。
最近、海外のWebサービスのメニューにIntegrationsという項目があるのが目につきます。
この項目は「こんな他のサービスとWebAPIやWebhookを利用して連携することで機能拡張を行うことができますよ。」
というメニューです。中にはWebサービスを繋ぐためだけに特化したWebサービスも生まれてきました

また、ここ最近ではM2M(Machine to Machine)やIoT(Internet of Things)というキーワードが盛んです。も
はや冷蔵庫や電子レンジといった家電がインターネットに繋がることも珍しくないのです。

三山純は、こうした生活がWEBと結びつくのがワクワクします。
WEBライフ!が本当にWEBライフになると思うと、愉しくてしかたがありません。

三山純的には、早く全てがリンクするWEBを中心とした世界がくることを願っています。

三山純のWEBライフ!

三山純がブログ・コミュニティーを考える

三山純です!こんにちは

今回はブログについて・・・なのか
コミュニティーについてなのかわかりませんが

「ブログを通じてできるコミュニティー」

について考えていきたいと思います。
それでは「三山純がブログ・コミュニティーを考える」のはじまりです!!

お小遣い目的ではなく好きなことを書いてる人たちの間にはコミュニティーが生まれる。お互いブログを読み合うような関係だ。 コミュニティーが出来ることで、ごく普通の人たちのごく自然体なブログが何よりの魅力になる。コミュニティーの中にはそれぞれの人の位置づけが形成され、たとえ内容がごく一般的なことでもその人の記事が読みたくなるのだ。そして読めば読むほど、その人のことをよく知っていくから、ブログの魅力は増す。 今後もネット上のコミュニティは消えないだろう。コミュニティはその人の居場所であり、人はネット上でも居心地の良い居場所を求めるからだ。

ブログによるコミュニティーは続く

使い勝手の良いブログツールの登場

今後、デザインの知識がなくとも、サーバーやプログラミングの知識がなくとも、ハイクオリティなブログが作れるサービスがヒットするのではないかと予想している。

現状、はてなブログやFC2ブログ、アメブロ、Bloggerなどブログサービスはたくさんある。 それらは基本無料で、専門的な知識がなくても誰でも気軽に始めることができる。 一方でブログのデザインや構成にこだわりたい場合、WordPressが使われることが多い。この潮流は10年近く変わっていない。WordPressはサーバーレンタルからデザイン(テンプレはあるが)、SEO対策まで自分で全て行わなければならないことが多い。ほとんどの人は、同じようなプラグインをインストールして、同じような設定をしている。

そのため、WordPressのブログ作成をもっと簡単にしたようなブログサービスを作ることは可能なのではないかと思う。サーバーを借りなくても誰でも始められ、良質なデザインのテンプレが大量にあり、ヘッダーやフッター等の表示の切り替えも簡単にできる。また、WordPressでいちいちやらなければならないような面倒なSEO対策も自動で行ってくれる。そんなブログサービスが先数年でヒットするのではないかと思う。

ライターの執筆記事のポートフォリオサイト

f:id:tsukuruiroiro:20150203165359j:plainWebメディアのライターの中で、有名なライターというのは少ない。その一方で、このライターの書く記事だから読みたいという気持ちは誰にでもあるものだ。現状、凄腕のライターは、複数のメディアに寄稿していたりするので、なかなか特定のライターを追うことは難しい。今後、自分の好きなライターを選択し、そのライターの執筆記事だけを集めるキュレーションアプリなどが登場するかもしれない。

もしくは、ネット上でライターのオリジナルのポートフォリオサイトのようなものが流行るかもしれない。そのポートフォリオサイトには、各メディアに寄稿した記事へのリンクがまとまっており、そのライターの記事だけを追うことができる。そういう記事ポートフォリオサイトが有名になれば、マネタイズの可能性も広がる。サイトのデザイン構成には、horiemon.comのようになるかもしれない。

いずれにしても
「誰の記事でも良いから、面白い記事を読みたい」

「特定の人の書いた信用できる記事を読みたい」という嗜好の変化は起こっていくでしょう。

三山純のWEBライフ!

アフィリ&個人ブログについて三山純が考える

こんにちは、三山純です!!
今日は、アフィリエイトと個人ブログについて考えみようと思います。

現状、医療品を紹介するアフィリエイトサイトが多く乱立している気がします。
運営方針は色々あるみたいですが、どのサイトも似たようなデザインや旧式のWebデザインとなっている。
三山純は思いました「オシャレなアフィリエイトサイトってないんだな」って

もしくは、見る人が見れて、すぐにアフィリエイトサイトだと分からなければいけない理由があるのかも知れません。
三山純は、そのあたりはわかりませんので、次にいきます。

今後、インターネットユーザーのネットリテラシーはますます上がっていくことが予想されます。
段々と多くのユーザーが、直感的にアフィリエイトサイトを回避するようになるため、売上は減少していくだろう。
これによって、ますます情報弱者をターゲットとした商売する人が出てくるかもしれない・・・
だから、アフィリエイトに悪質なイメージがついてしまうのでしょうね。

今後は「どれだけ本音っぽさ」を演出した文章が書けるかとか
「公平な立場」「公式っぽい」上質なデザインのサイトを作れるかということが
強いアフィリエイトサイトのポイントになりそうな気がします。

そうなってくるとアフィリエイトは誰でもできることではなくなり、
表現力の巧さやWebデザイン等のスキルが必要になりそうだ。

そして、きちんと理解されてユーザーも満足するサービスや利用が進むことで、イメージアップもすると思うです!
三山純、いま、いいこといいましたよね?

さて、アフィリエイトの話をしていたら思い出しました。
まあ、関連情報として書いておきますが・・・

これから書くことは
あくまでもブログのPV数を伸ばしたいブロガーを対象に書いてみます。

三山純は、ブログのPVを伸ばそうともSEOでトップを取りたいとも思っていません。
三山純は、ブログの格差は広がり続ける・・・と思っています。

そんなブログ戦国時代を勝ち抜きたい人向けに、色々と三山純は書いていこうと思います。

ネット上にコンテンツが増加し続ければ、当然ですが代替消費は起こりやすくなり、
誰もが自分が信頼できる人のブログ、質の高いブログを追うようになりますよね。

YouTuberに既に大きな格差があるようにブロガーにも大きな格差が生まれます。
すごくあたりまえですが、面白い記事を書けるブロガーが強いし、
リアルで面白い・変わった経験をしている人が強いし、個性のある文章を書けるブロガーが強い。

ごく普通の人がブログで食べていくのは難しい
※そもそもブログで食べていくのは難しくなっています。三山純は、絶対にブログで生活していこうとは思いません。

★個人ブログの魅力は、「人の経験」「自分では経験できない貴重なこと」を書いてくれること!!

しかし現状、多くのブロガーは、スペシャルな経験をしてなくても、
とりあえず何かしら生活のどこかを更新し続けている。

三山純は、生活のことも書くかもしれませんが
WEBが関係していれば、なんでもいいかな?っていうスタンスです。

コンテンツがなくなっても毎日更新をカルマとしていれば、記事の質は段々と低下し
ていってしまう。ブログだけで食べていこうとするとリアルな体験が減るため、
段々と誰でも書ける記事が増えていきます。

The・袋小路  というやつですね。

リアルな体験こそ記事に活きてくるため、副業的にブログをやるほうが収益が上がったりすることも多そうです。

そのわりにライバルの新規参入は相変わらず多いので
(ライバル視しているのは、こっちだけかもしれませんが・・・)

とにかくブログだけでなくWebマガジンなども含めて、それだけで生きていくというのは既にとても難しくなっているだろう。
そして、ブロガーの誰かがたとえ少数でも、儲けていると話す限り、ブロガーの新規参入は減りそうにありません。

でも、フェイスブックが商用利用みたいな動きが活発化したら、どうなるんだろうなぁ・・・
(三山純の独り言です)

また、たとえ今PV数が集まったとしても、ブログ1本で生活していこうとするのはややリスキーではあります。
Amazonアソシエイトはこれまでインセンティブを下げてきたし、今も少しずつ下がるでしょう。
Googleアドセンスもいつインセンティブを下げるかも分からないし

個人向けの保証を下げたり、サービスを打ち切りにするかも分かりません。

これはあくまでも三山純としての意見ですが
そもそもブログで儲けられるのはスーパーライターか、ビジネススキルが以上に発達した
WEB戦士だけです。

・・・
・・・・・
・・・・・・
三山純も、できればそうなりたいです!!!

三山純のWEBライフ!

ニュース・キュレーションの未来を三山純が考える

どうも三山純です。

タイトルの書き方を変えてみました。
これまでは三山純が先でしたが、今回は三山純が後ろです。

さて、今回は
三山純がキュレーションサイトの未来を考えてみたいと思います。

ま、簡単にいうと、三山純も利用している
グノシーやスマートニュース、Anntena、ニュースピックスは今後どうなっていくだろうか・・・を
三山純なりに考えてみようと思います。

★キュレーションサイトの問題点
早速、三山純がキュレーションサイトを使っていて「ん?」と思ったことを
書いていきますよー!!
|д゚) <ついてきてね。

三山純が思うに・・・このタイプのアプリの難点は、課金の難しさにあると思うです。
ユーザーのニーズに合わせた記事を集めていくため、ユーザーと記事と広告を合わせることができるけど
合わない広告は、とことこん合わないのです。

また、広告を多くしていては、それはキュレーションサイトではなくなってしまいます。
密かに広告を増やしていては、ユーザーは離れていってしまうだろう。
かと言って、明らかに広告と分かっている記事を読む人も少ない。

★なんだかんだいって、三山純としてはキュレーションサイトは儲かっていないと思いますよ。
少なくとも長くは続かないかな? なんて思っています。

★さてさて、現状の各メディアのマネタイズはざっくりと以下のようになります。
箇条書きですが、書いてきましょう!!

スマートニュース:ニュース一覧の中に「広告」とマークアップされた広告記事。

グノシー:広告記事は「Sponsored」と表示されている。

Antenna:アプリ内で商品を宣伝

ニュースピックス:月額1,000円払うと、有料メディアの記事が読めるようになる。

この中で合理的なマネタイズは、Anntenaとニュースピックスですかね。
ニュースピックスは、情報収集にお金をかけることを厭わないビジネスマンを上手にターゲットにしていると思うんです。

また、今後、より多くのインターネットユーザーがジャンクな情報をもっと欲しがり
お金をかけてでも知恵や信用できる情報を求めるようになるかもしれません。

ここまでのところをふまえて、三山純がニュースアプリの将来を予測してましょう!!!。

★★★
少数のニュースアプリがシェアの大半を占めるように
アプリというインストールの障壁の高さと既存のアプリの使い勝手の良さ、マネタイズの難しさから、
同ジャンルでの新規参入は難しかも。

最終的には淘汰されいくつかのニュースアプリにまとまりますが、ニッチな情報を整理したニュースアプリが
今後ヒットすることは十分考えられますかね?

んで、たぶん、グノシーとスマートニュースのどちらかが無くなるでしょう。
なんでか?

だって、配信されるニュースは似通っているですから

似たようなアプリを2つ入れる意味はありませんよね?

三山純はグノシーを使っていますが、なんとなくスマートニュースが段々とグノシーを圧迫していくような気がしています

あとは・・・キュレーションの性質から、ニュースアプリが合理的に進化するなら、広告よりアプリの機能拡張のための課金や、ニュースピックスのような有料情報への課金が増えるかも?

ニュースアプリのRSS化 情報収集する上で、ニュースアプリの使い勝手はかなり良いです。
現状、ニュースアプリでは自分の気になるジャンルや特定のメディアを選ぶことができますし
今後はその選択肢が増えていき、自分の気になるメディアはニュースアプリで見るというようなことが増えていくと思います。

逆に言えば、スマートニュースのような体裁のRSSリーダーアプリが普及してくるかもしれないでしょう。

どうですか?

今回は三山純がニュース・キュレーションの未来を考えてみましたが・・・お気に召しましたか?

今後も三山純のWEBライフ!お楽しみください!!