三山純のWEBライフ!

最盛期の50%近くまで上昇

どうも三山純です。
皆さん元気に過ごしていますか?
三山純は元気です!!

皆さんはヒメマツタケをご存じですか?
今回は三山純
ヒメマツタケ関連の情報をご紹介いたします。

三山純が調べてみた

最盛期で300億円超の市場を形成した後、厚生労働省よる一部製品に対する発がん促進作用の指摘を受け100億円未満にまで縮小したアガリクス市場が本格的な回復基調に乗っている。健康食品・医薬品・化粧品の総合販売サイト「ケンコーコム」(9月1日~30日)では、日本食菌工業から販売されている「ヒメマツタケ多糖体顆粒ABPS」やエス・エス・アイが販売する「仙生露顆粒ゴールド」がそれぞれ4位と7位に登場するなど販売量の回復が目に見える形で現れている。
薬局・薬店・ドラッグストアを主な販売ルートとし昨年の厚労省の発表時には大打撃を受けたエス・エス・アイ(東京都中央区、☎03・3660・1235)は現在、主戦場の薬局・薬店・ドラッグストアにおいて緩やかな回復を歩んでいる。傾向として、予ねてからの顧客などから時折一連のアガリクス問題に関する問い合わせを受けるものの、全くの新規ユーザーにおける風評はほとんど見られないという。同社はこのような新たなユーザーが販売店に問い合わせをし、受注に繋がっているのではないかと分析する。実際に百貨店など製品の安全性・信頼性を一層重視する店舗への納品も進み、販売店レベルでのアガリクス製品への認識の変化を肌で感じている。

三山純がさらに調べてみた

また、アガリクスの自主安全基準の策定を進めているアガリクス・ブラゼイ協議会(東京都港区、☎03・5537・3810)は、「市場全体の底上げが進みつつある」と指摘する。各社の動向を勘案すると市場は現在140~150億円程度までに回復してきているのではないかと推測、この流れを一層強固にするために引き続き精力的な活動を行う。
協議会では、11月3日~4日に福岡の九州大学で開かれる「第10回日本補完代替医療学会学術集会」に合わせ米国・バーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院がんセンター効果調査センターのジェームス A.タルコット博士が特別来日し「アガリクス・ブラゼイ・ムリル摂取におけるQOL改善の評価」と題した論文発表記念講演を行うことを受け、ランチョンセミナーを開催する。日本初の補完代替医療講座を持つ金沢大学大学院医学系研究科臨床研究開発補完代替医療學講座の大野智准教授とアガリクスの権威で金沢大學VBL長の太田富久教授に登壇してもらい「アガリクス・ブラゼイにおける安全性と有効性の評価」と題した講演を行う。
・・・というわけで
いかがでしたでしょうか。
これで、今回の三山純ブログは終わります。

何かご意見、ご感想がありましたら
三山純にまでご連絡ください。
それでは、また会いましょう。

三山純

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