三山純のWEBライフ!

三山純とHTML

どうも三山純です。

今日の「三山純のWEBライフ!」は
HTMLを取り上げます。

WEBサイトとは、切っても切れないハイパーテキスト「HTML」
三山純だけでなく、みなさんもお世話になっているんじゃないでしょうか?

でも、実はHTMLってなんだ?みたいな人もいるんじゃないですか?
三山純も今回のきっかけで調べるまで
良くわかっていませんでした。

そんな訳で!本日の「三山純のWEBサイト!」スタートです!!

★今では、グーグル、アマゾン、フェイスブック、iPhoneなど数えきれないほどのインターネットサービスや
インターネットビジネスが世の中に出てきました。

すでに、W3CがHTMLのルールを策定してから20年を越えました。そして、今、ようやくW3Cが「HTML5」という次世代HTMLを正式にリリースされました!
三山純も知ってますし、皆さんも知ってますね!!

HTML5は、これまでのWebサイトを作るためのコーディング・プログラム――
つまり、技術としての役割だけでなく、アプリの制作を前提とする要素もあり、
大幅な進化が遂げられました。
三山純も助かっています!この機能にウキウキです!

簡単に言うと、Windowsだろうと、Macであろうと、iPhoneでも、Androidでも、
HTML5なら、どんな環境でも同じようにアプリを動かすことができますね。

さらに言うとHTML5は、ブラウザーさえあれば、どこだって動きます。
分かり易いところで言うと、テレビ、カーナビ、駅の電子看板などだってOK!。

ピン!と来ない方のために三山純が解説します。

最近では、洗濯機、エアコン、冷蔵庫、など電子機能、モニタ機能を備えているものなら、どこにでもブラウザーを載せて、Webと繋がることができます。

身近なところでは、テレビ放送とインターネット通信を融合させて、番組で紹介している情報をテレビ画面に表示したり、視聴者のスマホやタブレット端末とリアルタイムで通信させることで、視聴者参加者型の番組にするなど、今までにない新しいテレビの形を作ることができるようになりました。
三山純だけでなく、みなさんそんな体験していると思います。

さらに、三山純のたとえ話を入れていきますが・・
クイズ番組を「お父さん」「お母さん」「息子」の3人で見ているとします。

テレビ放送の中で司会者が問題を出すと、3人のスマートフォンに解答の選択肢が表示され、それぞれが答えを選択します。そして司会者が答えを発表する時になると、画面上には3人が選んだ回答も一緒に表示され、まるで一緒にクイズ番組に参加しているような、そんな新しいクイズ番組を作ることも可能になります。

★世界中で使われるHTML5
HTML5は世界で標準化を進めている技術です。
無料で使えるWebだからこそ、コンテンツを制作する技術者の育成&確保もしやすいでしょうし
Webブラウザーさえ搭載していればテレビメーカーがどこであろうと同じように動作させることができます。

近い将来、テレビ局や制作会社にWEB業界人がわんさかいる・・・ということが
あるかもしれません。三山純は、そう予想します。

三山純が、テレビ業界の一例でHTML5の凄さを紹介しましたが、
自動車業界、出版業界、家電業界、広告業界、など、たくさんの世界でこのようなことが起こっています。
三山純は全てにWEBが使われるのを期待しています。

だんだんとWEB業界人が増えていく中、IT業界のTOPを走る米国では、
2020年には140万人の求人に対して、100万人ものWEBの人材が不足すると予想されています。
三山純、今から将来が楽しみですね!

Webは、三山純をはじめとする私たちの生活のあらゆる場面でWebの技術が使われており、WEBの世界がメディアを通して、様々な人に知られる機会が増えてきました。

・・・という事ですが、上手くまとめられたかな?
今回の三山純のWEBライフ! はいかがでしたでしょうか。

次回も三山純と楽しい時間を過ごしてもらえたら嬉しいです。
それは、また次回をお楽しみに!!

三山純

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